iPhoneでTikTokの動く壁紙はどうやって設定する?
TikTokの「共有」→「Live Photo」で写真アプリに保存し、「設定」→「壁紙」でそのライブフォトを選んで左下のLiveをオンにします。ボタンがない場合は、保存した動画をこのページでライブフォトに変換してください。
保存したTikTok動画を、Androidの壁紙用MP4やiPhoneのライブフォトに。ダイナミック壁紙ができないときにも使えます。
TikTokの「共有」→「Live Photo」で写真アプリに保存し、「設定」→「壁紙」でそのライブフォトを選んで左下のLiveをオンにします。ボタンがない場合は、保存した動画をこのページでライブフォトに変換してください。
動画の「共有」→「ダイナミック壁紙」をタップし、案内に従ってGoogle Playの「TikTok ダイナミック壁紙」プラグインを入れてから設定します。プラグインを使いたくない場合は、保存した動画をこのページでMP4にして、Galaxyならギャラリーから壁紙に設定できます。
投稿者が保存を許可していない、Androidでプラグインが入っていない、TikTokアプリが古い、省電力モードがオンになっている、のどれかが多い原因です。
動画の最後に入るIDの画面は、このページで終了位置を手前にすれば外せます。動画の途中に入っている表示は消せません。
いいえ。変換はブラウザの中だけで行われ、動画は端末の外に送られません。
TikTokには、動画をそのまま動く壁紙にする機能があります。まずはこれを試し、うまくいかないときにこのページを使うのが近道です。
TikTokで「動画を保存」できる動画なら、保存した動画をこのページに入れて、自分のスマホに合った壁紙に作り直せます。
Androidの機種別の設定方法は動く壁紙メーカーに、iPhoneの写真アプリへの取り込み方は動画 → ライブフォト変換にまとめています。プラグインなしでAndroidのライブ壁紙にしたいなら、アプリ LivePhoto Camera でも動画を壁紙に設定できます。
動画の権利は投稿者にあります。投稿者が保存を許可している動画を、自分のスマホの壁紙として個人で楽しむ範囲にとどめ、作った壁紙を配布したり、SNSに再投稿したりするのは避けましょう。