iPhoneで動画をライブフォトに変換する方法は?
このページで動画を選んで変換すると、ライブフォトのファイル(.livp)ができます。写真アプリに取り込むにはMacの写真アプリを経由するか、ライブフォト作成アプリを使います。TikTokの動画なら、TikTokアプリの「Live Photo」保存が一番かんたんです。
好きな動画の一場面を、iPhoneのライブフォト(Live Photos)に。アプリなし・透かしなし・アップロードなしで変換できます。
このページで動画を選んで変換すると、ライブフォトのファイル(.livp)ができます。写真アプリに取り込むにはMacの写真アプリを経由するか、ライブフォト作成アプリを使います。TikTokの動画なら、TikTokアプリの「Live Photo」保存が一番かんたんです。
iPhoneのカメラで撮るライブフォトは約3秒(シャッターの前後1.5秒ずつ)です。このページでは1.5〜5秒で作れますが、壁紙にするなら3秒前後がおすすめです。
低電力モードがオンになっている、Liveのボタンがオフになっている、壁紙をホーム画面で見ている、といった原因が多いです。それでも「モーションエフェクトは使用できません」と出る場合は、そのライブフォトの動きがお使いのiOSで壁紙に対応していない可能性があります。
iPhoneのライブフォトはそのままでは動きません。Androidでは「モーションフォト」が同じ役割で、動画を壁紙にするならMP4のまま設定できます。
いいえ。変換はブラウザの中だけで行われ、動画は端末の外に送られません。
変換はブラウザの中で行われ、動画がアップロードされることはありません。透かしや回数制限もありません。
iPhoneのライブフォト(Live Photos)は、静止画とシャッター前後の短い動画が、同じIDでひも付けられた2つのファイルです。普通の動画を写真アプリに保存してもライブフォトにならないのは、このひも付けがないためです。このツールは、動画から表紙の写真と短い動画を作り、iPhoneがライブフォトとして認識するためのIDを両方に書き込みます。
できあがった .livp は、写真と動画を1つにまとめたファイルです。iPhoneのSafariで保存すると「ファイル」アプリに入りますが、iPhoneの写真アプリは .livp をそのまま読み込めません。写真アプリで使うには、次の方法を確認してください。
動くのはロック画面だけで、ホーム画面は静止画になります。低電力モード中は動きません。「モーションエフェクトは使用できません」と表示される場合は、iOSのバージョンや機種によってライブフォトの動きが壁紙に対応していないことがあります。
Androidでは、iPhoneのライブフォトの代わりに「モーションフォト」や動画の壁紙を使います。
ライブフォトを普通の動画にするならライブフォト → 動画 変換、GIFにするならライブフォト → GIF 変換を使ってください。iPhoneだけで動画にしたい場合は、写真アプリでライブフォトを開き「共有」→「ビデオとして保存」でも保存できます。